Pocket

住環境
学習環境
食事
サービス
日本語禁止!徹底的なEOP校(日本語禁止校)
おすすめPOINT!
  • EOP(English only policy)という日本語禁止のルールを設けている
  • フィリピン人講師も同じ寮に住み込み
  • 土日も授業可能
  • 先生と課外授業のプログラムも有り
学校情報カリキュラムレッスンの特徴サンプル授業写真
学校名 Cebu English Academy
略称 CEA(シーイーエー)
所在地 6000 La Casita Bldg, Cabahug St,North Reclamation Area,Mabolo,Cebu city,Philippines
アクセス マクタン・セブ国際空港より車で約25分
設立 2015年
定員 最大80名
国籍比率 日本人約95%(変動あり)
日本人スタッフ 3名在籍
入退寮日 入寮日→日曜日 / 退寮日→土曜日
資本 日本
セキュリティ セキュリティスタッフ常駐、 防犯カメラ設置
休校日 土曜、日曜、 フィリピンおよびラプラプ市の祝日
校内設備 レッスンルーム、図書室(自習室)、Study room(自習室)、Wi-Fi スポット、ウェイトトレーニング器具
住環境 ベッド、デスク、イス、デスクライト、エアコン、扇風機、チェスト(衣装ケース)、洋式水洗トイレ、温水シャワー ※定期クリーニングおよび定期シーツ交換あり
門限 なし
近隣 ショッピングモールSMモールまで車で10分

アヤラモールまで車で5分

マクタン島ビーチリゾートエリアまで車で30分前後

 

コース名 授業内容
ESL4コース マンツーマン4時間+グループ2時間
ESL5コース マンツーマン6時間+グループ2時間
ESL6コース マンツーマン5時間+グループ2時間
ESL8コース マンツーマン5時間+グループ2時間
TOEIC4コース
TOEFL4コース
Business4コース
1:1授業4コマ(TOEIC/TOEFL/Business) + グループ授業1コマ + 早朝授業1コマ + 夜間授業1コマ + 義務自習2コマ
TOEIC8コース
TOEFL8コース
Business8コース
1:1授業8コマ(TOEIC/TOEFL/Business) + 早朝授業1コマ + 夜間授業1コマ + 義務自習2コマ

*1クラス:45分授業

ESLコース マンツーマン授業では日本人が苦手とする会話力の向上の焦点を当て、日常的に使用する英語会話からビジネスシーンで使える英会話まで幅広く学習します。基礎固めに最適なコースです。
TOEICコース
TOEFLコース
マンツーマン授業は、各テスト対策に特化した内容となっています。講師と1対1での学習ですので、個々のレベルに合わせて授業を進めていくので効率よくテスト対策をすることが可能です。
Businessコース 電話対応やライティングスキルなどの基本的なビジネス英語からプレゼンテーションなどの上級レベルまで幅広く学習が可能です。

 

サンプル時間割(ジェネラルESLコース)
時間 時限数 内容
6:45~7:20 早朝授業(ボキャブラリー or リスニング)
7:30~8:00 1時限目 朝食
8:00~8:45 2時限目 マンツーマン授業(文法)
8:50~9:35 3時限目 マンツーマン授業(スピーキング)
9:40~10:25 4時限目 グループ授業(会話)
10:30~11:15 自習時間 / 休憩時間
11:20~12:05 5時限目 義務自習
12:05~12:55 6時限目 昼食
13:00~13:45 7時限目 自習時間 / 休憩時間
13:50~14:35 8時限目 マンツーマン授業(語彙)
14:40~15:25 マンツーマン授業(発音矯正)
15:30~16:15 義務自習
16:20~17:05 自習時間 / 休憩時間
17:10~17:55 自習時間 / 休憩時間
18:00~18:50 夕食
18:50~19:35 夜間授業(ボキャブラリー or リスニング)
19:40~ 自由時間

留学プラスがこの学校をおすすめする理由

8時~17時まで英語のみを使用するイングリッシュオンリーポリシー(EOP)を導入しているので日常的に英語を使う事ができます。

また月に1回レベルテストを行った後、日本人スタッフとカウンセリングを行い、勉強方法を見直してくれます。

そしておもしろいのがなんと学校にフィリピン講師も住み込んでいるので、授業後も先生たちと英語での交流が可能な事です!かなり仲良くなれますし英語も学べて最高ですよ!

サバイバル英語カリキュラムを取り入れていて、具体的には英語で電話予約、先生と教室外での買い物のなどで英語力を鍛える実践授業があり、日常で遭遇する場面に沿った実用的な英語を学ぶことで、スピーキング力や英語に対する壁を取り除き、自身を持つことができます。

資料はコチラから

留学のお問合せはこちらから

この記事が気に入ったら
フォローしよう

最新情報をお届けします

Twitterでフォローしよう

おすすめの記事